子どもが悪いのか?
違う。
親が悪いのか?
それも違う。
■ 問題は構造
こうなってないか👇
- 教育費、親が出すのが当たり前
- 結婚資金、親が援助
- 孫の世話、金も時間も出す
一見、いい話。
でもな、
👉 これ全部、依存を作る設計
■ 何が起きるか
子どもはこうなる👇
- 自立のタイミングを失う
- 金の重みを知らない
- 親ありきで設計する
親はこうなる👇
- 老後資金が消える
- 働き続けるしかない
- 最終的に子どもに依存
👉 逆転する
■ なぜこうなるのか
理由はシンプル👇
👉 境界線がない
- どこまで出すのか
- いつまで出すのか
これ決めてない。
感情で動く。
👉 だから崩れる
■ 日本特有の罠
ここが深い👇
- 「いい親」でいたい
- 「苦労させたくない」
- 「周りもやってる」
👉 正しそうに見える
でもな、
👉 設計としては破綻してる
■ 鬼の核心
いいか、
👉 支援は“余裕”から出すもの
順番はこれ👇
- 自分の生活を守る
- 自分の老後を守る
- 余った分で支援
■ 逆にするとどうなるか
👉 今の日本
- 先に子ども
- 次に孫
- 最後に自分
👉 崩壊ルート確定
■ 解決はシンプル
👉 線を引け
- ここまでは出す
- ここからは出さない
これだけ。
■ 鬼の一言
👉 「優しさに設計がないと、家族ごと沈む」
■ まとめ
- 子どもは悪くない
- 親も悪くない
👉 構造がそうさせてるだけ
だから変えるべきは👇
👉 人じゃない、設計
#人生設計
#家族構造
#教育費
#命金
#家計管理
この話は「②-人生設計の前提」にまとめてあります。


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