Buy Borrow Die。
日本では厳しい現実があった。
じゃあ次。
👉 オーストラリアならどうなのか?
同じ英語圏。
同じように見える。
でも結論はこう。
👉 簡単ではない
一見、成立しそうに見える理由
オーストラリアは
・不動産が強い
・投資文化がある
・レバレッジが使いやすい
👉 だから一見「いけそう」に見える
でも核心はここじゃない
Buy Borrow Dieの本質は
👉 売らずに回し続けること
つまり
👉 借り続けられるかどうか
借入の現実
ここが現実。
オーストラリアの銀行は
・収入
・返済能力
・支出
👉 ガッツリ見る
つまり
👉 資産があるだけでは足りない
金利の存在を無視するな
これも重要。
👉 借りる=利息が発生する
低金利の時はいい。
でも
👉 上がった瞬間に設計は崩れる
CGT(キャピタルゲイン税)
オーストラリアは
👉 売却時に課税(CGT)
長期保有で割引はある。
でも
👉 ゼロにはならない
つまり
👉 完全な“無税設計”にはならない
生活コストという壁
ここ、リアル。
オーストラリアは
👉 生活コストが高い
つまり
👉 借入額も大きくなる
👉 リスクも上がる
結論
オーストラリアでも
👉 Buy Borrow Dieは“理論上は可能”
でも
👉 再現性は低い
一番ズレるポイント
👉
「資産あれば回るでしょ」
これ。
現実は
👉
資産+収入+信用
全部必要
じゃあどうするか
ここで戻る。
👉
庶民がやるべきはこれ
・命金
・固定費の軽量化
・シンプルな投資
👉
これを飛ばして近道はない
次で終わらせる
ここまでで見えたはず。
👉 Buy Borrow Dieは誰の戦略なのか
👉 なぜ広まるのか
👉 庶民がどうズレるのか
次で全部まとめる。
💬一言
オーストラリアならいけると思った?
それとも「結局同じか」って感じた?
コメントで教えて。
このシリーズは「お金の前提」にまとめていきます。


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