ここまで読んだやつ、
もう分かってるはずだ。
ワーホリ、
キラキラじゃない。
構造だ。
全部バラバラに見えたか?
違う。
全部つながってる。
整理するぞ。
まずこれ。
① サバイバル前提
誰も助けない。
全部自分。
これが土台。
ここズレると、
全部崩れる。
次。
② お金
金ないやつ、
即終了。
余裕あるやつだけ、
選べる。
次。
③ 仕事
取り合い。
遠慮したら負け。
押せ。
次。
④ 英語
できないのが普通。
問題はそこじゃない。
動けるか。
次。
⑤ 見た目
スキルじゃない。
第一印象。
歯。
笑顔。
清潔感。
これで通る。
次。
⑥ 治安
日本と別世界。
自己防衛できないやつ、
危ない。
次。
⑦ 思考
日本と比べるな。
やった瞬間、
全部ストレス。
最後。
⑧ 時間
マジで一瞬。
考えてる間に終わる。
これ全部見てどう思う?
難しそう?
違う。
シンプル。
やることはこれだけ。
- 動く
- 笑う
- 押す
- 守る
- 考える
これ繰り返すだけ。
ワーホリはな、
特別な人が成功するんじゃない。
動いたやつが残る。
それだけ。
そして最後。
このシリーズで言いたかったのは一つ。
準備しろ。
でも、
ビビるな。
準備と恐怖は違う。
恐怖で止まるな。
準備して、
突っ込め。
それがワーホリ。
この話は②-人生設計の前提(life-design-assumptions)にまとめてあります。


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