ワーホリ行く前に読め 第6話|見た目で決まる

これ、軽く見るな。


ワーホリで仕事取れるかどうか、

最初に見られるのは何か。


英語力?


違う。


第一印象。


もっと言う。


笑顔と態度。


ここで決まる。


まずこれ。


歯を見せて笑え。


日本みたいな、


控えめな笑顔。
口閉じたままニコ。


いらん。


海外はこうだ。


歯、出して笑う。


これが普通。


ここで差が出る。


笑わないやつ
→ 自信ない
→ 話しかけづらい
→ 採用されない


笑うやつ
→ 明るい
→ コミュニケーション取れそう
→ とりあえず使ってみるか


これ。


そしてここ、

一番重要。


歯、ナメるな。


日本人、


歯並びと歯の色、マジで弱い。


これ現実。


日本にいると気づかない。


でも海外、


めちゃくちゃ見られてる。


なぜか。


笑う文化だから。


口開ける回数が多い=
歯が常に見えてる。


だから、


歯並び悪い
黄ばんでる
ケアしてない


これ、


そのまま評価になる。


  • 自己管理できてない
  • 清潔感ない
  • だらしない

こう見られる。


厳しい?


現実だ。


逆にどうなるか。


歯きれい
歯並び整ってる
笑顔ある


これだけで、


一気に印象上がる。


英語弱くても通る。
経験なくても通る。


マジでここ通る。


だから言う。


歯、整えてから来い。


ホワイトニングでもいい。
最低限のケアでもいい。


でも、


何もしないはナシ。


ここサボると、


スタート地点で負ける。


そしてもう一つ。


眉毛。


これも重要。


ただし勘違いするな。


化粧いらん。


女子、


フルメイクいらない。


眉毛だけ整えとけ。


これで十分。


男も同じ。


ただし、


やりすぎるな。


韓国男子みたいに、


美意識強すぎると浮く。


こっちは違う。


自然でいい。


基準これ。


眉毛が繋がってなければ合格。


これでいい。


あとこれも重要。


「馴染まなきゃ」


いらん。


無理だから。


でもな、


浮きすぎるな。


ここバランス。


完璧に現地化する必要はない。


でも、


  • 違和感出しすぎる
  • 壁作る
  • 自分だけ別世界

これやると損する。


だからどうするか。


馴染もうとするな。


浮きすぎるな。


この間でいい。


ワーホリはサバイバル。


武器はシンプルでいい。


歯。
笑顔。
清潔感。
バランス。


これ揃えろ。


無料で使える最強装備だ。


次いくぞ。


「酒・治安・自己防衛|自由の裏にあるリスク」

ここで現実に落とす。


この話は②-人生設計の前提(life-design-assumptions)にまとめてあります。

コメント