見習いが主流。でも本人任せは無理
オーストラリアでは
技術系ルートに進む子が多い。
電気。
配管。
建築。
メカ系。
高校卒業後、
まずは
見習い(Apprenticeship)。
でもここ、
本人任せではほぼ無理。
見習い先は
学校が用意してくれない。
求人が表に出ないことも多い。
探す。
聞く。
つながる。
情報戦。
実際に効くのは
- 親の知り合い
- 業界のつながり
- 早めのリサーチ
つまり
親の力が大きい。
これは
ズルでも
甘やかしでもない。
最初の入口に
誰が立てるかの話。
ここで放置すると
「やる気はあるのに行き場がない」
が起きる。
逆に
親が少し動くだけで
道は一気に開く。
鬼の結論
自立させるのと
放置するのは違う。
見習いルートほど
親の情報力が問われる。
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