最後に、
これだけは言わせてくれ。
ワーホリ、行ってよかった。
これが結論。
でもな、
楽だったか?
全然楽じゃない。
- 英語できない
- 仕事取れない
- 金減る
- 不安になる
普通にある。
でもな、
それ全部ひっくるめて、
意味あった。
48歳になった今、
振り返って思う。
あの時、
行ってなかったら終わってた。
何が終わるか。
思考。
日本だけで生きてたら、
それが“普通”になる。
でも海外行くとどうなる?
全部崩れる。
- 当たり前が通じない
- 常識ズレる
- 価値観壊れる
最初はキツい。
でもな、
そこ越えるとどうなる?
自由になる。
これが一番デカい。
あとこれ。
ワーホリって、
キラキラした思い出?
違う。
泥臭い。
むしろ、
そっちの方が多い。
でもな、
その泥臭さが、
後で効いてくる。
人生で、
「あの時やったな」
って思える経験、
これになる。
だから言う。
ビビるな。
準備しろ。
でも、
完璧求めるな。
どうせ崩れる。
だったら最初から、
崩れに行け。
それがワーホリ。
そして最後。
これだけは本気で思ってる。
ワーホリは、
人生変えるための場所じゃない。
でもな、
人生変わるきっかけにはなる。
変えるのは誰だ?
自分。
環境はただのトリガー。
引くかどうかは、
お前次第。
行くなら、
ちゃんとやれ。
中途半端で終わるな。
楽しめ。
でも、
ちゃんと戦え。
これが、
48歳おばちゃんからのメッセージ。
この話は②-人生設計の前提(life-design-assumptions)にまとめてあります。


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