ワーホリで仕事探すと、
必ず来る。
「Can you do?」
ここで止まるやつ、
多すぎる。
「できるかな…」
「やったことないし…」
「説明できないし…」
はい、終了。
結論いくぞ。
できるか?って聞かれたら
YES。
できなくてもいい。
YESだ。
これ、日本人にはキツい。
- 嘘ついちゃダメ
- できないことは言っちゃダメ
- 準備してから受ける
全部、日本ルール。
ここ海外。
見られてるのはこれ。
やるかどうか。
できるかどうかなんて、
その場では誰も分からない。
でも、
やるやつは分かる。
YESって言ったやつは、
その場でチャンス取る。
NOって言ったやつは、
その場で終わる。
シンプルな世界。
ただし、ここで終わりじゃない。
もう一つの武器いくぞ。
ミスしたら、軽く “Sorry.”
これだけ。
重く謝るな。
引きずるな。
言い訳するな。
笑顔で、Sorry。以上。
これ、日本人できない。
「本当に申し訳ありません…」
「私のせいで…」
長い。重い。
海外は違う。
ミスする
→「Sorry!」(ニコ)
→直す
→終わり
これ。
なぜこれが通用するか。
完璧を求めてないから。
求められてるのはこれ👇
- 動けるか
- 修正できるか
- 空気壊さないか
重い謝罪は、
空気止める。
軽いSorryは、
流す。
どっちが現場で使われるか、
分かるな。
ここで分かれる。
「できるようになってからやる人」
と
「やりながらできるようになる人」
ワーホリで生き残るのはどっちか。
言うまでもない。
あともう一つ。
YESって言えるやつは、
どう見えるか。
- 自信ある
- 行動する
- 任せられる
これで評価がつく。
実力より先に評価。
これが海外。
日本は逆。
実力つけてから評価。
順番が違う。
だから、
最初の一歩はこれでいい。
YES。
Smile。
Sorry(軽く)。
これだけでいい。
これできるやつから、
仕事が回る。
人がつく。
チャンスが来る。
次いくぞ。
「日本人の信用を使え|だから日本以上に真剣に働け」
ここで一気に差がつく。
この話は②-人生設計の前提(life-design-assumptions)にまとめてあります。


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