2026-02

⑦ 健康・生き方の前提

横並びから降りる|第1話 マニフェスト

20代で海外に出て“外れた側”だったはずの私が、子どもを産んだ瞬間に守りの横並び思考へ戻った理由。脳出血を転機に、思考の主導権を取り戻すまでのマニフェスト。制度は壊さない、でも思考は預けない。生き方の前提を書き換える第1話。
脳出血

ゴールドコーストで脳出血を経験|ボート生活7年目に起きた現実と再設計 5話目

命金はいくら必要か。脳出血で収入ゼロとなり実感したのは、最低6か月分の生活費の重要性。住宅ローンや車ローンがある家庭では必要額はさらに増える。固定費と貯蓄設計の現実を記録する第5話。
脳出血

ゴールドコーストで脳出血を経験|ボート生活7年目に起きた現実と再設計 4話目

脳出血後、半年間ほぼ働かず私のそばにいた夫。9-5勤務ではなかった働き方の自由が、家族を支える保険になった。ゴールドコーストで実感した再設計の現実を記録する第4話。
脳出血

脳出血後に収入ゼロ|ゴールドコーストで気づいた「命金」の重要性 3話目

脳出血後、半年間運転禁止・収入ゼロの状態に。Centrelinkの支払い開始は約3か月後。ゴールドコーストで実感した「命金」の重要性と、約30,000ドルの貯蓄が持つ意味を記録する第3話。
脳出血

ゴールドコーストで脳出血を経験|ボート生活7年目に起きた現実と再設計 2話目

脳出血後、なぜゴールドコーストでのボート生活を続けたのか。左手麻痺の程度、15歳長男への役割移行、固定費の問題。感情ではなく条件で判断した現実を記録するシリーズ第2話。
脳出血

ゴールドコーストで脳出血を経験|ボート生活7年目に起きた現実と再設計 1話目

ゴールドコーストでボート生活7年目に脳出血を経験。Ipswich HospitalからPA HospitalのICUを経てGold Coast Hospitalへ。約2ヶ月の記憶喪失と左手麻痺の現実、壊れた前提から始まった暮らしの再設計を記録する第1話。
② 人生設計の前提

未来の働き方|第6話

CourseraやLinkedIn Learningはキャリアの武器になるのか。フィルター社会の構造の中でオンライン学習の突破力を検証する。
② 人生設計の前提

未来の働き方|第5話

なぜ学歴や資格がいまだに強いのか。フィルター社会の仕組みを構造的に解説し、スキル時代との関係を整理する。
② 人生設計の前提

エージェントは必要か?年齢で変わる答え|第7話 結論は「年齢」と「主体性」

高校・大学・ワーホリを通して見えた答え。エージェントが必要かどうかは年齢と主体性で変わるという結論。
② 人生設計の前提

エージェントは必要か?年齢で変わる答え|第6話 英語ができることと、生き延びることは違う

語学学校に行かなかったワーホリ経験から見えた現実。英語力と「生き延びる力」は別のスキルであるという話。