この先しばらく、
「友の会」編を書きます。
いきなり思想を語るつもりはありません。
正解も、主張も、売り文句もありません。
書くのは、
私の幼少期からの生活の記憶と、
そこから見えてきた構造だけです。
読む人によっては、
地味に感じるかもしれません。
派手な気づきも、即効性もありません。
でもこれは、
私の活動のいちばん奥にある源です。
だから
・急がない
・薄めない
・わかってもらおうとしない
このスタンスで進みます。
合わない人は、
そっと離れて大丈夫です。
続けて読んでくれる人がいれば、
それで十分。
次から、本編に入ります。


コメント